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アプローチ、パット、トラブル

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中部銀次郎がパットが入らないときにとった対策

(「銀のゴルフ」から引用)(中略)中部は通常クラシカルなブレードのL字型(のパター)を愛用した。
そのパターで大きな試合にいくつも勝った。だが神の悪戯か惜しいパットがことごとく外れる日もあった。
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ピッチエンドランとは、ピッチショットなど

とは、ボールをある程度上げ、グリーンに落ちてからは転がしてピンに寄せていくアプローチの方法。(参考文献1)

アプローチにはランニング、ピッチエンドラン、ピッチショットの3種類があります。プロの場合は、それぞれスピンコントロールを変えたりしていろんな技を持っているそうです。

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バンカーショットとは、パンチショット

バンカーショット

とは、バンカー内から打つショット。通常のバンカーショットはボールを直接打たず、ボールの手前の砂にヘッドを落とし、砂の爆発力でボールを上げていくエクスプロージョン・ショットが基本。(参考文献1)

ゴルフの代表的なハザードといえばバンカーです。フェアウェーの横に設置されているフェアウェイバンカーや、グリーン周りに配置されているバンカーがあります。

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パッティングでのアマチュアラインとプロライン

パッティングにはプロサイトとアマチュアサイドという言葉があります。これはパットのコツとしてかなり重要なものです。

例えばグリーンが左に傾斜している場合。まっすぐ打つと、グリーンの左側が下がっているので、ボールが左に曲っていきます。いわゆるフックラインです。

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ドラコンとは、トラブルショット

ドラコン

とはドライビング・コンテストの略。飛距離を争う競技。通常フェアウェイに残ったボールを対象とする。(参考文献1)

コンペなどでドラコンがあることも多いと思います。この場合、パー5のうち1ホールをドラコンホールに指定して、ティーショットを一番飛ばしたプレイヤーの勝ちとなります。

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サンデーゴルファー、サンドウェッジとは

サンデー・ゴルファー

とは、休日だけゴルフに出かけるゴルファーのこと。月イチ・ゴルファーと同義語。(参考文献1)

普通は平日は働いているので、休日だけゴルフに行くという方がほとんどでしょう。お金持ちや、自由が利く自営の方や、退職して悠々自適の方はそうでないかもしれません。

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片山晋呉が長尺パターでバーディー連発

(日本経済新聞10/10/24から引用)(ブリヂストンオープン3日目)2年ぶりの優勝を目指す片山晋呉が、14番からの5連続を含む10バーディーを奪い、コース新記録の10アンダー、62をマーク。
(中略)1、2番を口火に10バーディー。14番からは怒とうの5連続で締めた。計10個のうち、6,7メートルも3つ。パットを打てば、面白いように決まった。
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長尺パターの2つのメリット

先日男子ゴルフの中継を見ていたら、お名前は忘れてしまいましたが若い選手が長尺パターを使っていました。

そういえば、確か「みんなのGOLF3」というテレビゲームだったと思いますが、そこに登場するスズキさんというキャラも長尺パターを使っていました。

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林やラフに入ったときのゴルフマナーの注意点

(参考文献2から引用)
ラフや林にボールが飛んでいったら、ボールがどんな状態で止まっているかわかりません。トラブルショットと考えて、ロフトのあるクラブとないクラブを2、3本持っていきましょう。

ボールがラフに沈んでいれば、ロフトのあるクラブでないと打てません。また、林の中は雑草が生えていたり、土が露出していたりして、決していいライはありません。

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隣のホールに打ち込んだ場合の対処法

(参考文献2から引用)
初心者はよくボールを曲げ、隣のホールへ打ち込むことがあります。

こんなときには大きな声で「フォアー」と叫び、隣のホールのプレーヤーに「ボールが飛んでいくよ」という意味の注意を促すわけです。

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