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ゴルフの知識

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スリークォータースイングとは、スローバック、スロープレーなど

スリークォーター・スイング

とは、フルショットの4分の3程度にスイング幅を抑えた打ち方。飛距離より方向性を重視する場合に用いる。(参考文献1)

一般に、クラブシャフトと地面が平行になるのがフルショット(フルスイング)でのトップの位置といわれます。

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スプーンとは、スライスと矯正法など

スプーン

とは、3番ウッドの別名。2番ウッド(ブラッシー)を使うプレイヤーは少ないので、普通はドライバーの次に飛ぶのがスプーンです。

パー5のセカンドショットで使うことが多いですが、フェアウェーが狭いホールや、風が強い場合などに正確性を重視して、ティーショットでスプーンを使うこともあります。

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ストロークとは、スパイク、スピンなど

ストローク

とは、ボールを打つ意志をもってクラブを前方へ動かすこと。空振りでも打つ意志があれば、ストロークとみなされる。(参考文献1)

打つつもりがない素振りなどはストロークに当たりません。ワッグル(打つ前に体をリラックスさせるためにクラブを少し動かしたりすること)もそうです。

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スティッフとは、スティンプメーター、ステディ

スティッフ

元来は「堅い、硬直した、こわばった」という意味。シャフトの硬さを示す。
一般的な男性用でレギュラー(R)、それより硬いのがスティッフ(S)。さらに硬いのはエックス(X)、さらに上にはダブルXなどがある。ハードヒッター向けのシャフトといえる。
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スクエアスイングとは、スクエアスタンス、スコアリングラインなど

スクエア・スイング

体の回転に沿ってクラブフェイスがインサイド・インに動くようなスイング。ボールにサイドスピンがかかりにくく、ストレートボールを打ちやすいスイング。(参考文献1)

一番オーソドックスなスイングといえます。スイング軌道で分類すると、スイングにはインサイドイン、アウトサイドイン、インサイドアウトの3つがあります。

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スイングとは

スイング

とは、ボールを打つ動作。アドレス→バック・スイング→トップ・スイング→ダウン・スイング→インパクト→フォロー・スルー→フィニッシュというのがゴルフスイングの流れ(参考文献1)。

ゴルフのスイングほど、見た目よりずっと難しい物もないかもしれません。私も、ゴルフを始めるまでは、野球と違って止まっているボールを打つのだから、何が難しいんだと高をくくっていました。

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シングルプレイヤーとは、スイートスポット、スイープ

ショートゲーム

とは、グリーン周り(主として100ヤード以内)からのアプローチのこと。(参考文献1)

例えば男子ゴルフの藤田寛之はショートゲームの上手さに定評があります。

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ゴルフスイングを変えなくてもすぐにスコアアップできる11の方法

ゴルフは短期間でスコアアップするのが難しいスポーツだと一般には思われています。しかし、必ずしもそうではありません。

それどころか、ゴルフのやり方を少し変えるだけでも、スコアアップすることは可能です。

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コカ・コーラ東海クラシック3日目で藤田寛之にスイングフォーム修正の効果

(日本経済新聞11/10/2から引用。コカ・コーラ東海クラシック3日目は)韓国ツアーの2008、09年賞金王のベ・サンムンが4バーディー、4ボギーの72で回って通算8アンダー、208とし単独首位に立った。
2日連続のベストスコアとなる68を出した藤田寛之が、金享成とともに7アンダーの2位。
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ストレッチポールを使ってみた感想・レビュー

私は生まれつき体が固いようで、一生懸命毎日ストレッチをしていますがそれでもなかなか柔らかくなりません(泣)。少しずつは柔らかくなっていますが…。

スポーツをするには、体が柔らかいほうが怪我をしにくいとよく言われます。また、筋肉が硬直してしまうと、血流が悪くなるなどの理由で健康にもよくないと言われます。

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