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ゴルフの知識

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ゴルフコースは18ホールから構成されている

(参考文献2から引用)
ゴルフコースは通常18ホールを1単位として構成され、18ホールをプレーすることを1ラウンドといっています。

18ホールには1番から18番までホールナンバーがついていて、1から9番までをアウト、10から18番までをインと呼んでいます。

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ワッグルとは、なぜ行うか

ワッグルとは、スイングを始動する前に、グリップや体をわざと動かすことです。

ゴルフ雑誌でも「ワッグル」というものがありますね。あのワッグルという動作はゴルフをしない人から見ると、もじもじして何をしているんだろう、トイレに行きたいのだろうか、と思うかもしれません。

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ゴルフスイングのウォーミングアップにスロー素振りを

当サイトではゴルフスイング前のウォーミングアップとしてその場足踏みやウォーキングをして、その後ストレッチングをすることをご紹介してきました。

このウォーミングアップについて、日本経済新聞09/3/22に面白い方法が載っていましたのでご紹介します。

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クラブ選びは飛距離より正確性重視で

ゴルフは道具であるクラブも、スコアアップのために重要な要素です。

ゴルフというスポーツの特色のひとつは、道具の重要性が高いということです。例えば陸上の短距離走やマラソンでもシューズの性能は大事だそうですが、それ以外はアスリートの身体能力がじかに問われます。

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ロングアイアンとウッドセットはどちらがよいか

ロングアイアンも問題なく使いこなせるとご説明しましたが、必ずしもロングアイアンを使う必要はありません。

私のようにロングアイアン好きの方向けにご説明しただけで、ロングアイアンにこだわりのない方はフェアウェーウッドのほうが使いやすいでしょう。

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素振りと実際のゴルフスイングが違うという悩みの解消法

素振りではきれいなゴルフスイングなのに、本番で実際にボールを打つとスイングがまるでだめになってしまう、ということがあります。

この悩みの原因は、ずばり心理的な(メンタルな)ものです。素振りならボールを打つわけではないので、「遠くに飛ばそう」とか「まっすぐ飛ばさなきゃ」というようなプレッシャーというか雑念が入りません。

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プレー前のストレッチで故障を予防しよう

ゴルフ場に行ってラウンドしたり、練習場(打ちっぱなし)に行って練習するときには、始める前に準備運動とストレッチをされることをおすすめします。

ゴルフは走ったり跳んだりするわけではなく、運動強度の小さなスポーツに見えますが、ラウンドすれば8キロ前後歩くことになり(カート不使用の場合)、思ったよりハードなスポーツです。

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クラブシャフトのフレックスと材質

ゴルフクラブのシャフトについてご説明します。

シャフトの材質はカーボンとスチールの2種類があり、それぞれ長所と短所があります。

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練習場での飛距離はゴルフ場での飛距離と違うことも

ご自身の正確な飛距離を知るには、練習場(打ちっ放し)でボールを打ってみて、ヤーデージ(飛距離を表示した看板)を元に判断することになります。

ただ、練習場での飛距離と、実際の飛距離とは違うこともあります。

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ゴルフスイングで手にマメができるのを防ぐには

私がゴルフを始めて練習場に通いつめていたとき、ゴルフスイングを繰り返していると手のひら(掌)にマメ(まめ、豆)ができて大変でした。

マメのできたところにばんそうこうを貼っていくのですが、それでもすぐに痛くなってしまうのです。

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