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コラム

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練習器具の思い出と懐かしのスイングジャケット

ゴルフの練習器具っていろいろありますね。オーソドックスなところではパターマットですね。これがあれば室内でパッティングの練習ができます。

あるいは自宅でスイングの練習をしたいという方も多いはず。でもクラブを振り回すのは危険ですので、敷地が広い家では練習用のネットを張って、実際にボールを打つという方もいます。

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2012年CATレディース最終日 全美貞が優勝、スタック&チルトの感想

(日本経済新聞12/8/20の要旨)関西オープン選手権最終日は初日から首位を走った武藤俊憲が完全優勝した。ツアー通算5勝目。
13番から3連続ボギーをたたき金享成(韓国)に並ばれたが、18番でバーディーを奪い、1打差で振り切った。
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飛ばし屋、正確型、バランス型のメリットなどを考える

ゴルファーには、大きく分けて飛ばし屋、正確型、バランス型の3タイプがいると考えています。これはプロでもアマチュアでも同じです。

飛ばし屋といえば国内ではジャンボ尾崎が代表格でした。石川遼も飛距離を伸ばすことを目標にしていましたが、最近はややバランス型に移行しているようです。

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水巻善典選手が語るシニアツアーの魅力とプロの厳しさ

(日本経済新聞12/6/12の水巻善典プロのコラムの要旨)今季のシニアツアーが開幕した。私がまだ若く、レギュラーツアーでばりばり戦っていた頃は、真剣味が薄いのではと偏見を抱いていた。
ところがシニアの世界に足を踏み入れてみると、身びいきかもしれないが、こちらのほうがゴルフイベントとしてはまっとうでは、と思うようになった。
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ハザードを避けるゴルフがスコアアップにつながる理由

コース戦略について書いてみます。ことわざに「君子危うきに近寄らず」というものがありますね。立派な人は危険にあえて近寄らないということです。

確かに近寄らなければ、危険に巻き込まれることも少ないわけです。

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ゴルフはここが面白い 奥深さやゲーム性の高さなど

ゴルフは面白いですね! 他のスポーツにはない楽しさがあります。

まず、球を打ったときに芯を食ったときのあの手応えの良さがやみつきになります。反対に芯(スイートスポット)を外したり、特にゴルフ練習場のゴムマットでダフったりすると、嫌な衝撃が手に伝わってきます。

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ゴルフと禅は同じようなもの?

昔読んだ本に、ニューヨークのビジネスマンがゴルフのことを「インスタント・ゼン」と呼んでいると書いてありました。

ゼンとは禅のことです。仏教の座禅によって心を安らかにしようという一派のことです。

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タイガー・ウッズ復活!久々の優勝とゴルフスイング改造

かつて圧倒的な強さで王者として君臨していたタイガー・ウッズ。スキャンダルや離婚といったゴルフ以外の面で話題になってしまいましたが、その影響もあってここ数年、優勝から遠ざかっていました。

しかし、アーノルド・パーマー招待で2位に大差をつけて見事に優勝。あの圧倒的な強さが戻ってきました。

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水巻善典が語るタイガー・ウッズの素顔

(日本経済新聞12/1/24の水巻善典氏のコラムから引用)米ツアー参戦2年目の1995年から2006年まで、フロリダ州オーランドのアイルワースに住んでいた。
ご近所さんにはマーク・オメーラやペイン・スチュワート(故人)、ジョン・クック。そして大学時代からオメーラと親しかったタイガー・ウッズが97年にマスターズを初制覇した後、故郷カリフォルニアから引っ越してきた。
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カリー・ウェブとお笑い芸人のみごとなゴルフ対決

12/1/30に、TBSの「炎の体育会TV」を観ました。この番組、お笑い芸人が世界のトップアスリートと対決するというもので、面白いんです。

そして、ときどきゴルフ対決も行われます。この日は宮里藍が先生と仰ぐ、アメリカLPGAのカリー・ウェブと、遠藤章造、蛍原徹、原西孝幸という芸人さんが対決をするものでした。

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