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コラム

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ゴルフの健康への効果と注意点

ゴルフと健康について考えてみたいと思います。ゴルフは大人になってから始める人が多いです。それは、体力がそんなに必要でなく、ゲーム性が高くてとても面白いスポーツであるという理由があるでしょう。

また、健康によいからとゴルフを始める方も多いはずです。

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ハンドファーストとは、ビギナー、ビッグスリー

ハンド・ファースト

とは、アドレスでグリップの位置をボールより目標方向に出した構え。アプローチやパンチショットなど、ボールをコントロールする場合に用いる構え方。

ハンドファーストはアプローチなどで重要な構え方です。一番多く使われるのが、ランニングアプローチです。

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大叩きの記録と、スコアアップの方法

(参考文献1から引用)1ホールで2ケタのスコアをたたいたらアマチュアでも戦意喪失となる。ましてプロなら棄権したくなっても不思議ではない。
国内での1ホールの大たたきは16という記録が残っている。77年の産経クラシック(廃止)2日目、2番で横島由一が演じた。
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トップスイングとは、ドライバー、ドライビングアイアン

トップ・スイング

とはバックスイングの頂点であり、ダウンスイングに入るスイングの切り返し点。フルショットの場合のトップ・スイングでは、シャフトは地面と並行になる。(参考文献1)

トップ・オブ・スイングと言われることもあります。バックスイングの最終地点と言えます。

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テンフィンガーグリップとは、テンプラ、特設ティー

テンフィンガー・グリップ

とは、10本の指全てでグリップを握るやり方。ベースボールグリップとも呼ばれます。野球のバットを握るのと同じグリップだからです。

最強のアマチュアゴルファーと言われているハンマー打法のモー・ノーマンがこの握り方でした。それなのに飛距離が出て正確さも抜群だったそうですから、世の中わかりません。

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ティーペグとは、ディボット、デッドなど

ティ・ペッグ

とは、ティーショットの際にボールを乗せる球座。木製とプラスチック製とがあり、いろいろな形状のものが市販されている。(参考文献1)

ティーアップをするならなくてはならないものです。私はティーペグはプラスチックの物しか使ったことがありません。

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石川遼の筋力トレーニング、集中力と課題

(読売新聞11/10/27から引用)(中略。石川遼は)2007年に15歳でプロの大会で優勝し、「ハニカミ王子」と呼ばれたが、体はまだ細かった。
その年の夏から、トレーナーの仲田健(42)の下で体力強化を図ってきた。(中略)柔軟性と関節の可動域は抜群だった。
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チップインとは、チップショット、ティーアップなど

チップイン

とは、グリーンの外から打ったショットが直接カップインすること。普通はアプローチでなるべく寄せて、そこから1パットで入れることを狙いますが、それが直接入ることです。

プロのトーナメントでは、1打が勝敗を分けますから、あえてチップインを狙いに行くこともあります。ただ、チップインを狙って強めに打った場合、ピンに当たらないと大きくオーバーしてしまう危険があります。

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辻村明須香とお笑い芸人のゴルフアプローチ対決

昨日、TBSで「炎の体育会TV」という番組を観ました。芸能人とプロゴルファーがゴルフ対決をすると書いてあったからです。

内容は、美人プロの辻村明須香選手と、ココリコの遠藤章造、雨上がり決死隊の蛍原徹、キングコングの梶原雄太がアプローチで対決するというものでした。

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加藤大幸キャディが語る石川遼の努力と日常

(日本経済新聞10/12/27、石川遼のキャディを務める加藤大幸さんの記事から引用)ラウンド中はどんな会話を:けっこうギャラリーのことを話しているんですよ。
移動中キョロキョロ見回して、「あの人、先週は関西に来て、今週は関東だよ」とか。手紙をいただいたりすると顔を覚えますからね。
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