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コラム

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アメリカツアーで5勝した宮里藍の強さ

(日本経済新聞10/12/17から引用)25大会のうち17大会でアジア勢が優勝をさらった、今季の米女子ゴルフツアー。主要各部門受賞者の顔ぶれが、その強さを物語る。
世界ランク1位は申ジエ(韓国)、賞金女王は崔ナヨン(韓国)、年間最優秀選手はヤニ・ツェン(台湾)。いずれも20歳台前半で、来期もツアーの主役になりそうな勢いがある。
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アメリカツアーで賞金ランク17位になった宮里美香

(日本経済新聞10/12/16から引用)プロ2年目の宮里美香(21)が、米ツアー賞金ランキング17位で今季を終えた。
「開幕前の目標だったトップ20をクリアできてよかった。後半戦のゴルフはすごい自信が持てた」と充実したシーズンを振り返った。
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飛距離ではなく正確なゴルフで賞金王になったキム・キョンテ

(読売新聞10/12/6から引用)(賞金王になったキムキョンテの)ドライバーの平均飛距離はツアー60位の277ヤード。決して飛ぶ方ではないキムキョンテの武器は、正確なショットと、ぶれない心だ。
「攻撃的なゴルフじゃない」と自認する。ティーショットをフェアウエーに置き、パーオンさせてチャンスを待つ。
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日本女子オープンで宮里美香が初優勝

(日本経済新聞10/10/4から引用)(日本女子オープン選手権最終日は)初日から首位を走った宮里美香(20)が大会最小ストローク記録(パー72)の通算12アンダー、276で逃げ切り完全優勝、国内ツアー初勝利をメジャー制覇で飾った。
(中略)実にあっけない優勝シーンだった。パーパットを外すと、同組の上原のパットを待たずに、短いウイニングパットを沈めた。ふだんは見慣れた歓喜の万歳もなくギャラリーは拍子抜け。
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とんねるずとビートたけし・所ジョージがゴルフ対決

昨日、フジテレビ「とんねるずのみなさんのおかげでした」スペシャルで、とんねるずのお二人と、ビートたけし(北野武)さんと所ジョージさんとがゴルフ対決をするという番組がやっていました。

そういえば、昔はお正月あたりにタモリ、たけし、明石家さんまというビッグ3がゴルフで対決するという番組がありました。あれはタモリさんが黙々とプレーする一方でたけしさんとさんまさんがギャグを飛ばすという面白いものでした。もう放送しないんですかね。

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10年フジサンケイクラシックで薗田峻輔が8割スイング

(日本経済新聞10/9/4から引用)(フジサンケイクラシック2日目)この日ベストの65をマークした額賀辰徳が3アンダーの6位タイに浮上。(中略)尾崎将司は1打及ばず予選落ちした。
前日に「明日はアウトでアンダーを」と話していた石川だが、苦手意識があるのか、1番でダブルボギー、3番(570ヤード)では2オンに成功しながら、ツアー初の4パットでボギーとつまずいた。
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メジャーで勝てなかったウッズが新コーチのアドバイスを受ける

(日本経済新聞10/8/17から引用)

(全米プロ選手権で)タイガー・ウッズ(米国)は28位に終わった。これで今季のメジャー4大会すべてが終了。ウッズは2008年6月の全米オープン選手権を最後にメジャーでは2年以上優勝から遠ざかっている。
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タイガーが18オーバーとワースト記録

(読売新聞10/8/9夕刊から引用)

米男子ゴルフツアー、世界選手権シリーズのブリヂストン招待は8日、米オハイオ州アクロンのファイアストーンCC(7400ヤード、パー70)で最終ラウンドが行われ、首位と4打差の10位で出た宮本勝昌はバーディーなしの5ボギーでスコアを5つ落とし、通算イーブンパーの33位で終えた。
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夏の熱中症を予防するための水分摂取の方法

2010年の夏は記録的な暑さになりそうです。とはいえ、真夏の青空の下でラウンドされるゴルファーも多いでしょう。

そこで気をつけたいのが、暑さによる熱中症です。

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