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マナー

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スリークォータースイングとは、スローバック、スロープレーなど

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スリークォーター・スイング

とは、フルショットの4分の3程度にスイング幅を抑えた打ち方。飛距離より方向性を重視する場合に用いる。(参考文献1)

一般に、クラブシャフトと地面が平行になるのがフルショット(フルスイング)でのトップの位置といわれます。

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ラウンド後のお酒に関しての注意

ゴルフで、ラウンドした後に夕食とともにお酒を飲むことを楽しみにされているプレーヤーも多いでしょう。

その場合でも、ほとんどの方はそうなさるでしょうが、お風呂に入ってからお酒を飲むようにした方がよいです。

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ゴルフのラウンド終了後の挨拶や浴室でのマナー

(参考文献2から引用)
18ホールを全員がホールアウトしたら「ありがとうございました」とか「ご苦労さまでした」などとキャディさんや他のプレーヤーにも1日のプレーの締めくくりに感謝を込めてあいさつします。

クラブハウスに戻ってきたら、キャディさんの指示に従ってクラブの本数があっているかどうかの確認をし、伝票にラウンド数やクラブ確認ずみのサインをします。

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ゴルフ場のクラブハウスでの昼食の際のマナー

(参考文献2から引用)
プロのトーナメントでは18ホール通してプレーしますが、一般のアマチュアのプレーでは9ホールのハーフを終了した時点で、昼食になります。

ハーフが終わってクラブハウスに戻ってきたら、午後のスタート時間をキャディさんに聞いておきます。

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お先にパット、スコアカードの記入について

(参考文献2から引用)パッティングは原則は遠い球から打っていくのですが、ボールがカップのすぐ近くに止まったときには、「お先に」と断ってから、そのまま続けてホールアウトしてもかまいません。

全員がホールアウトしたら、最初にカップインさせたプレーヤーが旗ざおをカップにしっかり差し込みます。

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林やラフに入ったときのゴルフマナーの注意点

(参考文献2から引用)
ラフや林にボールが飛んでいったら、ボールがどんな状態で止まっているかわかりません。トラブルショットと考えて、ロフトのあるクラブとないクラブを2、3本持っていきましょう。

ボールがラフに沈んでいれば、ロフトのあるクラブでないと打てません。また、林の中は雑草が生えていたり、土が露出していたりして、決していいライはありません。

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隣のホールに打ち込んだ場合の対処法

(参考文献2から引用)
初心者はよくボールを曲げ、隣のホールへ打ち込むことがあります。

こんなときには大きな声で「フォアー」と叫び、隣のホールのプレーヤーに「ボールが飛んでいくよ」という意味の注意を促すわけです。

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ショット前の素振りなどについてのゴルフマナー

プレーする上でのマナーをいくつかご紹介します。まず、スロープレーを防ぐためにフェアウェイは早足で歩く、というのは前にもご紹介しました。

ただ、それはボールのところへ行くまでの話です。そこでは、気持ちを落ち着かせてゆっくり打ちましょう。例えば初心者の方など、いろんなところへボールが飛んでいってしまいますので、先輩などに「打ったら走れ」といわれるかもしれません。

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ゴルフカートの運転には十分な注意が必要

(参考文献1から引用、抜粋)
キャディをつけずに乗用カートでプレーする場合は、規則をよく守って運転することが大切。

近道だからといってフェアウェーに乗り入れたり、定員をオーバーして走るのは絶対禁物である。

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服装は襟付きのゴルフウェアが基本

(参考文献2から引用)
着用するウェアについても、ある程度の決まりがあります。たとえば襟なしのウェアやノースリーブ、ジーンズなどは着用しないこと、7から9月を除いて上着を着ることなどです。

ゴルフを一緒にしている周りの人に不快感を与えないようにするためです。別に高価なものや格式の高いもの(?)を着用せよというのではないのです。

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