2011年男子最優秀選手にベ・サンムン
(日経11/12/6から引用)日本ゴルフツアー機構(JGTO)は5日、東京都内のホテルで男子ツアーの年間表彰式を行った。(続きを読む…)
プロツアー情報
(日本経済新聞11/12/5から引用。日本シリーズJTカップ最終日は)プロ20年目の藤田寛之(42)がプレーオフで谷口徹を下し今季初優勝を大会連覇で飾った。(続きを読む…)
(日本経済新聞11/11/28から引用)(LPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ最終日は)初日から首位を走ったジョン・ミジョン(29、韓国)が通算8アンダー、280で完全優勝、国内メジャー初制覇を飾った。(続きを読む…)
(11/11/21日経新聞から引用。大王製紙エリエールレディース最終日は)日本ツアー2年目のアン・ソンジュ(24,韓国)が通算6アンダーで8位に入り、最終戦を残し2年連続の賞金女王に輝いた。(続きを読む…)
(日本経済新聞11/11/21から引用)(ダンロップフェニックス最終結果は)首位と4打差の6位でスタートした武藤俊憲(33)が9バーディー、1ボギーの63をマーク、通算12アンダー、201で逆転優勝、賞金4000万円(54ホールに短縮されたため、賞金ランク加算額は75%の3000万円)を獲得した。(続きを読む…)
(日本経済新聞11/11/18から引用。ダンロップフェニックス1日目は)ツアー9勝の谷原秀人と未勝利の原口鉄也が、ともにボギーなしの5バーディーを奪い、5アンダー、66で首位発進した。(続きを読む…)
(読売新聞11/11/14夕刊から引用)(三井住友VISA太平洋マスターズ最終日は)2位から出たアマチュアの松山英樹(19)(東北福祉大2年)が2イーグル、4バーディ、4ボギーの68で回り、通算13アンダーで優勝する快挙を達成した。(続きを読む…)
(日経新聞11/11/7から引用。ミズノクラシック最終日は)首位発進した上田桃子(25)がフォン・シャンシャン(中国)をプレーオフで下し優勝、賞金18万ドルを獲得した。(続きを読む…)
(日本経済新聞11/10/24から引用)(ブリヂストンオープン最終日は)首位タイで出た谷口徹(43)が6バーディー、ノーボギーの65で回り、通算15アンダーの269で7年ぶり大会2勝目を挙げた。(続きを読む…)