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国内男子

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東建ホームメイトカップ 額賀辰徳のゴルフスイング改造の成果

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(日本経済新聞12/4/14の要旨)東建ホームメイトカップの2日目は、額賀辰徳が首位を守った。富山聡らが2位で続く。
富山は昨季、ランク49位で初めて賞金シードを獲得。このオフは2年連続で片山晋呉の宮崎合宿に参加、「教わることばかり」だった。
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2011年男子最優秀選手にベ・サンムン

(日経11/12/6から引用)日本ゴルフツアー機構(JGTO)は5日、東京都内のホテルで男子ツアーの年間表彰式を行った。
最優秀選手賞には、日本オープンなど今季3勝を挙げ、初の賞金王となったベ・サンムンが選出された。
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11年カシオワールドオープンで高山忠洋が優勝

(11/11/28日本経済新聞から引用)最終戦を残し、今大会欠場のベ・サンムンが獲得賞金約1億5107万円で初の賞金王に決まった。
(中略)大会優勝は首位で出て1イーグル、3バーディー、1ボギーの68で回り、通算15アンダーの273としたプロ13年目の高山忠洋(33)。
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11年日本シリーズJTカップで藤田寛之が逆転優勝

(日本経済新聞11/12/5から引用。日本シリーズJTカップ最終日は)プロ20年目の藤田寛之(42)がプレーオフで谷口徹を下し今季初優勝を大会連覇で飾った。
(中略)18番(パー3)を使ったプレーオフ2ホール目に藤田パー、谷口ボギーで勝負がついた。
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ダンロップフェニックスでショットメーカーの武藤俊憲が優勝

(日本経済新聞11/11/21から引用)(ダンロップフェニックス最終結果は)首位と4打差の6位でスタートした武藤俊憲(33)が9バーディー、1ボギーの63をマーク、通算12アンダー、201で逆転優勝、賞金4000万円(54ホールに短縮されたため、賞金ランク加算額は75%の3000万円)を獲得した。
2009年レクサス選手権以来、ツアー通算4勝目。
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11年ダンロップフェニックス1日目 谷原秀人と原口鉄也が首位

(日本経済新聞11/11/18から引用。ダンロップフェニックス1日目は)ツアー9勝の谷原秀人と未勝利の原口鉄也が、ともにボギーなしの5バーディーを奪い、5アンダー、66で首位発進した。
(中略)賞金王争いしたこともあるのに、今季の谷原は予選通過が5割で賞金ランク7位と低迷している。
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松山英樹がアマチュアながら太平洋マスターズ優勝

(読売新聞11/11/14夕刊から引用)(三井住友VISA太平洋マスターズ最終日は)2位から出たアマチュアの松山英樹(19)(東北福祉大2年)が2イーグル、4バーディ、4ボギーの68で回り、通算13アンダーで優勝する快挙を達成した。
アマチュアのツアー優勝は、1980年中四国オープンの倉本昌弘、2007年マンシングウェアオープンKSBカップの石川遼以来、史上3人目(73年のツアー制度施行後)。
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11年ブリヂストンオープンで完璧なショットの谷口徹が優勝

(日本経済新聞11/10/24から引用)(ブリヂストンオープン最終日は)首位タイで出た谷口徹(43)が6バーディー、ノーボギーの65で回り、通算15アンダーの269で7年ぶり大会2勝目を挙げた。
昨年5月の日本プロ選手権以来、ツアー通算17勝目。(中略)
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11年日本オープンの最終成績 飛ばし屋のベ・サンムンが勝利、惜しかった久保谷健一

(日本経済新聞11/10/17から引用。日本オープン最終日は)日本ツアー参戦2年目で賞金ランク1位のベ・サンムン(25、韓国)がプレーオフで久保谷健一を破り、国内メジャー初制覇を遂げた。
(中略)一時は4人が首位に並ぶ混戦は、前日3位のべと同4位の久保谷が2アンダー、282で並んだ。プレーオフではベが1ホール目をパーとし、ボギーの久保谷を退けた。
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11年日本オープンの開幕前情報2 松山英樹、小田孔明など

(日本経済新聞11/10/12から引用)(松山英樹は)昨年大会で計測したヘッドスピードは51.7メートル毎時で石川を上回っていた。
当時に比べドライバーの平均飛距離はさほど変わらないらしいが、「安定して飛距離を出せるようになったし、アイアンも安定した」。
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