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国内女子

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2012年CATレディース最終日 全美貞が優勝、スタック&チルトの感想

(日本経済新聞12/8/20の要旨)関西オープン選手権最終日は初日から首位を走った武藤俊憲が完全優勝した。ツアー通算5勝目。
13番から3連続ボギーをたたき金享成(韓国)に並ばれたが、18番でバーディーを奪い、1打差で振り切った。
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若林舞衣子が軸中心に回転するゴルフスイングに

(日本経済新聞12/4/16の要旨)西陣レディース最終日は、若林舞衣子(23)が優勝した。ツアー2勝目。
4年振りの優勝に向け、若林はひとつの決め事をして最終日に望んだ。「途中のスコアボードを絶対見ないこと」。これまでは途中でボードを見て、いい結果になることがなかった。
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服部真夕が力を抑えたドライバーショットで好調

(日本経済新聞12/3/31の要旨)ヤマハ・レディース葛城の初日は厳しいコースセッティングに強風が重なり、アンダーパーは一人だけだった。
プロ6年目で飛ばし屋の服部真夕がただ一人のアンダーパーで単独首位のスタートを切った。師匠である岡本綾子から2日前に授けられた言葉が役に立った。
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リコーカップでジョン・ミジョンがメジャー初制覇

(日本経済新聞11/11/28から引用)(LPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ最終日は)初日から首位を走ったジョン・ミジョン(29、韓国)が通算8アンダー、280で完全優勝、国内メジャー初制覇を飾った。
(中略)今季はショットが好調なのにパットが入らず、勝運から見放されてきた。
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大王製紙エリエールレディースで李知姫がV

(11/11/21日経新聞から引用。大王製紙エリエールレディース最終日は)日本ツアー2年目のアン・ソンジュ(24,韓国)が通算6アンダーで8位に入り、最終戦を残し2年連続の賞金女王に輝いた。
(中略)大会は首位と5打差の7位で出た李知姫(32、韓国)が通算9アンダー、207で並んだ宋ボベ(同)をプレーオフ1ホール目で破り優勝。
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11年ミズノクラシックで上田桃子が復活優勝

(日経新聞11/11/7から引用。ミズノクラシック最終日は)首位発進した上田桃子(25)がフォン・シャンシャン(中国)をプレーオフで下し優勝、賞金18万ドルを獲得した。
2007年に続く大会制覇で、米ツアー2勝目。
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11年マスターズGDレディースで元賞金女王の大山志保が3年ぶりの勝利

(日本経済新聞11/10/24から引用)(マスターズGCレディース最終日は)2006年賞金女王の大山志保(34)が昨年の全米女子オープン覇者、ポーラ・クリーマー(米国)をプレーオフで下し優勝、賞金2214万円を獲得した。
2008年の本大会以来、3年ぶりツアー通算12勝目。首位に2打差の5位でスタートした大山は67で回り、大会タイ記録の65をマークしたクリーマーと通算7アンダー、209で並んだ。
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11年富士通レディースで、右肩痛の藤田幸希が優勝

(日本経済新聞11/10/17から引用)(富士通レディース最終日は)首位と1打差2位でスタートした藤田幸希(25)が5バーディー、3ボギーの70で回って通算7アンダー、209で今季初優勝、賞金1440万円を獲得した。
昨年9月の日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯以来の通算5勝目。
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2011年日本女子オープン最終日 馬場ゆかりが優勝、笠りつ子が2位タイ

(日本経済新聞11/10/3から引用)(日本女子オープン最終日)首位発進したプロ10年目の馬場ゆかり(28)が1バーディー、5ボギー、1ダブルボギーの76で回り、通算12オーバー、292でメジャー初制覇を果たした。
優勝賞金2800万円と3年シードを獲得。2008年4月のライフカード女子以来、ツアー通算3勝目。優勝スコアの12オーバーは、01年(室蘭GC)の14オーバーに次ぐ。
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2011年日本女子オープン3日目 馬場ゆかりが首位、笠りつ子の戦略

(日本経済新聞11/10/2から引用)(日本女子オープン選手権で)最終組の馬場と宮里美香が同じ言葉を口にした。「(グリーンが)コンクリートみたい」。
想像以上の硬さに驚き、馬場は「いくつ打ってもしょうがない」。ナイスショットをしてラフにつかまってもOKと割りきってプレーしたという。
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