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プロツアー情報

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2012年マスターズの開幕前情報4 ロリー・マキロイの雪辱は

(日本経済新聞12/4/3の要旨)ロリー・マキロイは米ツアー3勝目をマーク、世界ランクで初めてトップに立った。22歳での世界1位は、ウッズの21歳に次ぐ年少記録だ。
07年にプロ転向した英国・北アイルランド出身の「神童」は、昨年の全米オープンで完全優勝、メジャー初制覇を果たした。
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2012年マスターズの開幕前情報3 タイガー・ウッズ

(日本経済新聞12/4/3の要旨)タイガー・ウッズはこれまでメジャーで14勝している。しかし左膝の痛みに顔をゆがめながらロッコ・ミーディエートとの死闘を制した08年の全米オープン以来、メジャー優勝から遠ざかっている。
スキャンダルなどもあったウッズだが、昨年12月のシェブロン・ワールドチャレンジでツアー競技外ながら2年ぶりに優勝。今季は欧州ツアーのアブダビHSBC選手権で3位に。
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2012年マスターズの開幕前情報2 松山英樹、ミケルソン、ドナルド

(日本経済新聞12/4/3の要旨)1年前、松山英樹は19歳1カ月の日本人選手史上最年少でマスターズの予選を突破、27位に入り初めてベストアマに輝いた。
三井住友VISA太平洋マスターズでは、11年マスターズ覇者のC・シュワーツェル(南アフリカ)らを破り、史上3人目のアマチュア優勝を達成。
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2012年マスターズの開幕前情報1 石川遼

(日本経済新聞12/4/3の要旨)石川遼は、常にマスターズを意識している。前回は初めて予選を突破し、メジャー自己最高の20位に入った。
3月のプエルトリコ・オープンでは4日連続アンダーパーで、米ツアー自己最高の2位に入った。世界ランク上位選手のいない大会とはいえ、価値がある。これにより米ツアー特別一時会員資格を獲得。
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2011年男子最優秀選手にベ・サンムン

(日経11/12/6から引用)日本ゴルフツアー機構(JGTO)は5日、東京都内のホテルで男子ツアーの年間表彰式を行った。
最優秀選手賞には、日本オープンなど今季3勝を挙げ、初の賞金王となったベ・サンムンが選出された。
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11年カシオワールドオープンで高山忠洋が優勝

(11/11/28日本経済新聞から引用)最終戦を残し、今大会欠場のベ・サンムンが獲得賞金約1億5107万円で初の賞金王に決まった。
(中略)大会優勝は首位で出て1イーグル、3バーディー、1ボギーの68で回り、通算15アンダーの273としたプロ13年目の高山忠洋(33)。
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11年日本シリーズJTカップで藤田寛之が逆転優勝

(日本経済新聞11/12/5から引用。日本シリーズJTカップ最終日は)プロ20年目の藤田寛之(42)がプレーオフで谷口徹を下し今季初優勝を大会連覇で飾った。
(中略)18番(パー3)を使ったプレーオフ2ホール目に藤田パー、谷口ボギーで勝負がついた。
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リコーカップでジョン・ミジョンがメジャー初制覇

(日本経済新聞11/11/28から引用)(LPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ最終日は)初日から首位を走ったジョン・ミジョン(29、韓国)が通算8アンダー、280で完全優勝、国内メジャー初制覇を飾った。
(中略)今季はショットが好調なのにパットが入らず、勝運から見放されてきた。
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大王製紙エリエールレディースで李知姫がV

(11/11/21日経新聞から引用。大王製紙エリエールレディース最終日は)日本ツアー2年目のアン・ソンジュ(24,韓国)が通算6アンダーで8位に入り、最終戦を残し2年連続の賞金女王に輝いた。
(中略)大会は首位と5打差の7位で出た李知姫(32、韓国)が通算9アンダー、207で並んだ宋ボベ(同)をプレーオフ1ホール目で破り優勝。
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ダンロップフェニックスでショットメーカーの武藤俊憲が優勝

(日本経済新聞11/11/21から引用)(ダンロップフェニックス最終結果は)首位と4打差の6位でスタートした武藤俊憲(33)が9バーディー、1ボギーの63をマーク、通算12アンダー、201で逆転優勝、賞金4000万円(54ホールに短縮されたため、賞金ランク加算額は75%の3000万円)を獲得した。
2009年レクサス選手権以来、ツアー通算4勝目。
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