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プロツアー情報

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11年ダンロップフェニックス1日目 谷原秀人と原口鉄也が首位

(日本経済新聞11/11/18から引用。ダンロップフェニックス1日目は)ツアー9勝の谷原秀人と未勝利の原口鉄也が、ともにボギーなしの5バーディーを奪い、5アンダー、66で首位発進した。
(中略)賞金王争いしたこともあるのに、今季の谷原は予選通過が5割で賞金ランク7位と低迷している。
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松山英樹がアマチュアながら太平洋マスターズ優勝

(読売新聞11/11/14夕刊から引用)(三井住友VISA太平洋マスターズ最終日は)2位から出たアマチュアの松山英樹(19)(東北福祉大2年)が2イーグル、4バーディ、4ボギーの68で回り、通算13アンダーで優勝する快挙を達成した。
アマチュアのツアー優勝は、1980年中四国オープンの倉本昌弘、2007年マンシングウェアオープンKSBカップの石川遼以来、史上3人目(73年のツアー制度施行後)。
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11年ミズノクラシックで上田桃子が復活優勝

(日経新聞11/11/7から引用。ミズノクラシック最終日は)首位発進した上田桃子(25)がフォン・シャンシャン(中国)をプレーオフで下し優勝、賞金18万ドルを獲得した。
2007年に続く大会制覇で、米ツアー2勝目。
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11年ブリヂストンオープンで完璧なショットの谷口徹が優勝

(日本経済新聞11/10/24から引用)(ブリヂストンオープン最終日は)首位タイで出た谷口徹(43)が6バーディー、ノーボギーの65で回り、通算15アンダーの269で7年ぶり大会2勝目を挙げた。
昨年5月の日本プロ選手権以来、ツアー通算17勝目。(中略)
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11年マスターズGDレディースで元賞金女王の大山志保が3年ぶりの勝利

(日本経済新聞11/10/24から引用)(マスターズGCレディース最終日は)2006年賞金女王の大山志保(34)が昨年の全米女子オープン覇者、ポーラ・クリーマー(米国)をプレーオフで下し優勝、賞金2214万円を獲得した。
2008年の本大会以来、3年ぶりツアー通算12勝目。首位に2打差の5位でスタートした大山は67で回り、大会タイ記録の65をマークしたクリーマーと通算7アンダー、209で並んだ。
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11年日本オープンの最終成績 飛ばし屋のベ・サンムンが勝利、惜しかった久保谷健一

(日本経済新聞11/10/17から引用。日本オープン最終日は)日本ツアー参戦2年目で賞金ランク1位のベ・サンムン(25、韓国)がプレーオフで久保谷健一を破り、国内メジャー初制覇を遂げた。
(中略)一時は4人が首位に並ぶ混戦は、前日3位のべと同4位の久保谷が2アンダー、282で並んだ。プレーオフではベが1ホール目をパーとし、ボギーの久保谷を退けた。
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11年富士通レディースで、右肩痛の藤田幸希が優勝

(日本経済新聞11/10/17から引用)(富士通レディース最終日は)首位と1打差2位でスタートした藤田幸希(25)が5バーディー、3ボギーの70で回って通算7アンダー、209で今季初優勝、賞金1440万円を獲得した。
昨年9月の日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯以来の通算5勝目。
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11年日本オープンの開幕前情報2 松山英樹、小田孔明など

(日本経済新聞11/10/12から引用)(松山英樹は)昨年大会で計測したヘッドスピードは51.7メートル毎時で石川を上回っていた。
当時に比べドライバーの平均飛距離はさほど変わらないらしいが、「安定して飛距離を出せるようになったし、アイアンも安定した」。
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11年日本オープンの開幕前情報1 石川遼、池田勇太など

(日本経済新聞11/10/12から引用)(石川遼は)憧れのマスターズや全米オープンなど国内外でメジャー経験を重ねることにより、コース設定が難しい試合にもやりがいを感じるようになった。
「ティーショットやアイアンの精度、技術の差が明確に表れる。フェアウエーが狭くてグリーンが硬いのは前は苦手だったけど、今はチャンスがあるのでは、と思える」
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11年コカ・コーラ東海クラシック最終日でべ・サンムンが優勝

(日本経済新聞11/10/3から引用。コカ・コーラ東海クラシック最終日は)日本参戦2年目で単独首位スタートのベ・サンムン(25、韓国)が1イーグル、1バーディー、4ボギーの73で通算7アンダー、281とし、(中略)今季2勝目を挙げた。
1打差の2位は高山忠洋(中略)。
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