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プロツアー情報

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2011年全英オープンの開幕前情報1 日本選手

(日本経済新聞11/7/10から引用)石川遼は(中略)強風下でも安定したショットを放ち、かつての風に弱い印象は拭い去った。
(中略)”お土産”も持ち帰った。「全米オープンで、いいパット練習法をみつけた」。ショートパットで、カップを2等分し、左右交互に入れる練習がそれ。集中力を高めるにはもってこいらしい。
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ミズノオープンで堅実なゴルフのハン・ジュンゴンが優勝

(日本経済新聞11/6/27から引用)(ミズノオープンで)首位と3打差の5位でスタートした19歳のハン・ジュンゴン(韓国)が通算13アンダー、275で逆転優勝、賞金2200万円を獲得した。
日本ツアー参戦1年目で初優勝。19歳1ヶ月での優勝は石川遼に次ぐツアー史上2番目の年少記録。
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10年日本オープンでの石川遼のコースマネジメント

(10/10/14読売新聞の、「第75回日本オープン」前の石川遼のインタビューから引用)
(中略)日本オープンのセッティングは独特だ。「狭いフェアウェー、深いラフ、小さく硬いグリーン、というコースは苦手意識があったが、今年の中日クラウンズで勝ち、苦手意識がゼロに近くなった。」
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2011年全米オープンの結果と感想

(11/6/20読売新聞夕刊から引用)男子ゴルフの今季メジャー第2戦、全米オープンは19日、首都ワシントン近郊のコングレッショナルCC(7574ヤード、パー71)で最終ラウンドが行われ、2位に8打差の首位で出た22歳のロリー・マキロイ(英)が4バーディー、2ボギーで回り、通算16アンダーの268でメジャー大会初優勝を果たした。
16アンダーは2000年覇者のタイガー・ウッズの12アンダーを更新する新記録(中略)。
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2011年マスターズの結果 石川遼は20位、松山英樹はベストアマ

(日本経済新聞11/4/12から引用)(マスターズ・トーナメントは)26歳のシュワーツェル(南アフリカ)がメジャー初制覇を果たした。
2位タイには23歳のデー。最終日に80をたたき15位に沈んだが、21歳のマキロイが3日間首位を走るなど、20代選手の活躍が印象に残る大会となった。
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2011年マスターズ2日目 石川遼と松山英樹が予選突破

(日本経済新聞11/4/10から引用)(マスターズ2日目で)パー5の8番で2オン2パット、タイガーチャージに火が付いた。
10番では第2打をグリーンの傾斜を利用してピンそば1メートル弱に寄せて3連続バーディー。13-15番、18番でもバーディーを奪い、11ホールで一気に7打伸ばした。
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2011年マスターズの開幕前情報 タイガー・ウッズ、石川遼、松山英樹

(日本経済新聞11/4/4から引用)(今年のマスターズは)日本ツアーからは昨季の賞金ランキング1-4位のキムキョンテ(24、韓国)、藤田寛之(41)、石川遼(19)、池田勇太(25)が参戦。
アマチュアの松山英樹(19、東北福祉大2年)も挑戦する。
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谷原秀人がシャフトの硬さを下げて好調

(読売新聞10/10/10から引用)

キヤノンオープン第3日(9日、神奈川戸塚CC西 7168ヤード、パー72)
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アメリカで奮闘する宮里美香と上田桃子

(日本経済新聞10/11/10から引用)

プロ2年目で、米ツアー転戦にも慣れた宮里美香が、(中略)9月のアーカンソー選手権で自己最高の3位に入ると、日本女子オープンで待望のプロ初優勝を遂げた。
国内メジャーを制し、自信を膨らませた。(中略)最近5試合でトップ10入りが4回ある。
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アメリカツアーで5勝した宮里藍の強さ

(日本経済新聞10/12/17から引用)25大会のうち17大会でアジア勢が優勝をさらった、今季の米女子ゴルフツアー。主要各部門受賞者の顔ぶれが、その強さを物語る。
世界ランク1位は申ジエ(韓国)、賞金女王は崔ナヨン(韓国)、年間最優秀選手はヤニ・ツェン(台湾)。いずれも20歳台前半で、来期もツアーの主役になりそうな勢いがある。
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