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プロツアー情報

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ショットの不調を小技で補う藤田寛之

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(日本経済新聞10/10/23から引用)(中略、ブリヂストンオープンでの藤田寛之について)日本オープンではショットに苦しみ、2位にとどまった。
(中略)今週も悩みは全く解消されていない。同組の金庚泰とプレースタイルは似ているが、ショットにはかなり引け目を感じている。「本当にダメなんですよ。なかなか出口が見えない」。
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アメリカで奮闘する今田竜二がシード権確保

(日本経済新聞10/10/19から引用)米男子ゴルフの今田竜二が17日までのフライズコム・オープンで今期最高の6位に入り、賞金ランキングを101位に上げて来期のシード権を確実にした。
(中略)米ツアーがタイガー・ウッズの不倫騒動に揺れた1年。余波は思わぬところに及んだ。翌シーズンのシード権獲得圏内の125位に入る目安となるのは例年65万ドル(約5300万円)前後。
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10年日本オープンの開幕前情報2 石川遼、池田勇太、薗田峻輔

(日経新聞10/10/13から引用)(石川遼は)日々たゆまぬトレーニングで上体は筋骨隆々。平均飛距離は昨季の292.37ヤード(9位)から297.19ヤード(5位)に伸びている。
練習量を増やすことによって、ロングアイアンへの苦手意識も消えた。「3番、5番アイアンの精度は1年前に比べ変わった。サイドスピンが減り、ストレートボールを打てる。パー3はチャンスホールと思えるように」。
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10年日本オープンの開幕前情報1、クラブが寝て入る問題の矯正法

(日本経済新聞10/10/13から引用)男子ゴルフの今季メジャー第3戦、第75回日本オープン選手権は14日、愛知カントリークラブで開幕する。
(中略)(片山晋呉は)昨春のマスターズ・トーナメントで4位に入ったことで、ある意味での「喪失感」を味わった。
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日本女子オープンで宮里美香が初優勝

(日本経済新聞10/10/4から引用)(日本女子オープン選手権最終日は)初日から首位を走った宮里美香(20)が大会最小ストローク記録(パー72)の通算12アンダー、276で逃げ切り完全優勝、国内ツアー初勝利をメジャー制覇で飾った。
(中略)実にあっけない優勝シーンだった。パーパットを外すと、同組の上原のパットを待たずに、短いウイニングパットを沈めた。ふだんは見慣れた歓喜の万歳もなくギャラリーは拍子抜け。
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ANAオープン、池田勇太の緻密な刻み

(日本経済新聞10/9/19から引用)

ANAオープン(札幌GC輪厚 7063ヤード、パー72)(3日目)で今季2勝目を狙う池田勇太が2イーグル、4バーディー(2ボギー)を奪い、この日のベストスコア66をマーク。
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日本女子プロ選手権で藤田幸希が好調

(10/9/11日本経済新聞から引用)
日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯(奈良グランデージCC 6601ヤード、パー72)

ツアー3章でメジャー初制覇を目指す藤田幸希が5バーディ、1ボギーの68で回り、通算9アンダー、135で首位に立った。横峯さくらと茂木宏美が4打差の2位で続く。

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10年フジサンケイクラシックで薗田峻輔が8割スイング

(日本経済新聞10/9/4から引用)(フジサンケイクラシック2日目)この日ベストの65をマークした額賀辰徳が3アンダーの6位タイに浮上。(中略)尾崎将司は1打及ばず予選落ちした。
前日に「明日はアウトでアンダーを」と話していた石川だが、苦手意識があるのか、1番でダブルボギー、3番(570ヤード)では2オンに成功しながら、ツアー初の4パットでボギーとつまずいた。
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メジャーで勝てなかったウッズが新コーチのアドバイスを受ける

(日本経済新聞10/8/17から引用)

(全米プロ選手権で)タイガー・ウッズ(米国)は28位に終わった。これで今季のメジャー4大会すべてが終了。ウッズは2008年6月の全米オープン選手権を最後にメジャーでは2年以上優勝から遠ざかっている。
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全米プロで予選落ちの石川、素振りの練習を

(日本経済新聞10/8/17から引用)

(全米プロで予選落ちした石川遼は)メジャー最終戦で目標のトップ10入りはかなわず「上達しているつもりで挑んだ大会で壁にはね返されたよう。ふがいなさがある」と悔しさをあらわにした。
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