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練習法

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スチールシャフトで手打ちのゴルフスイングを矯正する

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手打ちのゴルフスイングを矯正する方法のひとつとして、スチール(スティール)シャフトのクラブを使うというものがあります。

なぜかといいますと、スチールシャフトは重いので、手だけで振ることが難しくなります。そのため、自然と体全体を使ったスイングにできるというわけです。

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自宅で安全にゴルフスイングやアプローチの練習をする方法

ゴルフの残念なところは、自宅で練習するのが難しいことです。サッカーやバスケットボールなどは庭や道路や公園で練習することができますが、ゴルフはクラブを振り回さないと練習できません。

ときどき道路で素振りをしている人を見ますが、道路は子どもも通るところです。素振りに熱中していたらクラブが人に当たってしまったという可能性は十分ありますので、やめましょう。

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手打ちのゴルフスイングの問題点と矯正する方法

多くのアマチュアゴルファーの悩む「手打ち」を矯正、直すにはどうすればよいか、その方法をご紹介します。

手打ちのゴルフスイングはボディターンでなく手の力で飛ばそうとするため、捻転の力が使えなくなり、飛距離が落ちます。

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プッシュアウト、ひっかけのゴルフスイングを矯正する方法

プッシュアウトとひっかけの矯正法をご紹介します。

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スライスを矯正するためのゴルフスイング

スライスを直す(治す)にはどうゴルフスイングを変えればよいか、その方法をご紹介します。

スライスとは、インパクトでフェースが開くことにより、球が大きく右に曲がることです(左利き、レフティーの場合は左に)。

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練習場で実戦的な練習をする方法

正確不動法を見事マスターされた方なら、もうあまり練習場に行って打ち込む必要はないのですが、ここでは練習場でもっとラウンドに近い実践的な練習をする方法をご紹介します。

それは、別に珍しい方法ではないですが、1打ごとにクラブを変えていくという方法です。

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ゴルフスイングづくりでチェックする6つのポイント

正確不動法によるゴルフスイングをつくる上で、気をつけたい6つのポイントをまとめました。

  • アドレスでは背筋を伸ばす。

  • テークバックでは手首を使わず、両腕と肩の三角形を崩さないようにクラブを上げていく。

  • ゴルフスイングの最初から最後まで、尾骨の位置と角度を動かさない。

  • トップオブスイングの位置は、時計の3時。これより高くは上げない。

  • ダウンスイングは左足の踏み込みから始める。

  • グリップはスイングの最初から最後まで余計な力を入れない。

主に気をつける点は以上だけです。これだけで、正確なショットを安定して打てるようになります。

正確不動法なら、ゴルフスイングの問題点を一挙に矯正でき、上達が早いので、地道に取り組んでみてください。

経験者のゴルフスイング改造のための練習法

今度はゴルフ経験者のためのスイングを改造する方法と実行計画をご紹介します。

といっても、行うことは初心者のための練習方法とほとんど同じです。

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初心者が一週間で上達するゴルフスイング練習方法

これからゴルフを始める初心者の方が一週間で正確なゴルフスイングを完成させて、上達できるための練習方法をご紹介します。

正確不動法を実践していただければ、ゴルフというのは世間で思われているよりもずっと短期間で簡単に、上達することができるスポーツなんだと思っていただけるはずです。

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