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正確不動法 応用編

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ゴルフの飛距離アップに スロートレーニングの効果と体験記

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以前、飛距離アップのためのスロートレーニングの記事を書きました。このところいろいろな理由でゴルフを休んでいるのですが、筋力トレーニングは続けていますので、その効果や体験記などをご紹介します。

まず、私がスロトレを始めたきっかけは、テレビ(NHK)で健康のためによいと紹介されていたからです。

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スロートレーニングで筋力アップ、飛距離を伸ばす

プロゴルファーの多くは筋力トレーニングに励んでいるようです。先日(2009年6月)の全米オープンで健闘した矢野東選手もトレーニングを頑張っているそうです。

飛距離のあまり出ない正確不動法でも、筋力トレーニングを行うことで飛距離はアップすると思います。といっても腕の力をつけて飛ばすというより、背筋と腹筋などを鍛えてボディターンの力を増し、腕や手首の力はインパクトの衝撃に負けないようになるということだと思います。

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直ドラとは、打つ方法

2010年の日本ツアー選手権シティバンクカップ(茨城県宍戸ヒルズCC西 7349ヤード パー71)の1日目、石川遼選手が久しぶりに「直ドラ」を披露しました。

(日本経済新聞10/6/4から引用、抜粋)
2連続ボギー直後の15番、(602ヤード、パー5)。残り300ヤードの第二打で、石川は1番ウッドを握った。強い逆風で、グリーン近くまで運ぶには「ボールが上がらないドライバーが一番の選択肢」と考えたからだ。
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インテンショナルショットの打ち方

インテンショナルショットは、コース攻略や障害物を避けたりするためにわざと(故意に)ボールを曲げるショットです。

インテンショナルは高度な技で、アマチュアゴルファーにははっきりいって不要なものだと思います。というのも、フェースの開き・閉じ具合で曲がりの大きさをコントロールするのがかなり難しく、使いこなすにはかなりの練習が必要だからです。

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スリークォータースイングで飛距離を伸ばす

正確不動法は飛距離をある程度セーブして、その分正確性を高めてスコアをアップするという方法です。

しかし、正確不動法でももっと飛距離を出したいと思う方もおられるでしょう。そこで、飛距離を伸ばす方法をご紹介します。

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ドラコンで勝つ方法

ドラコン(ドライビング・コンテスト)とは、ゴルフでの飛距離競争です。ラウンド中の1ホールをドラコンホールに指定して、そこのティーショットで飛距離を競うことが多いです。

ところで、当サイトの正確不動法は飛ばそうとしないスイング理論(理論というほどたいしたものではないですが)です。そのため、ドラコンで勝とうとするのは矛盾する感じもします。

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