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コース戦略

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ドライバーよりもアプローチやパットの練習を

多くのゴルファーにとって「飛ばし」は大きな楽しみです。そのため、練習場でもドライバーを一番打つという人が多いでしょう。

もちろんドライバーの練習は必要ですが、正確不動法を実践されている方は、そんなにドライバーの練習は必要ないはずです。

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雨、湿度、温度、高度のゴルフショットへの影響

ゴルフは屋外スポーツなので、天候や温度などの影響を受けます。そういった要素の解説をしたいと思いますが、正直なところ雨以外は海外を転戦するプロでもない限り、ほとんど考慮する必要はないと思います。

そのため、雨以外は読み物としてお読みください。なお、風は重要なので風の影響と対策法に書いています。

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風に強いパンチショットの打ち方

当サイトでは、風の対策は風に逆らわず、乗せる方法をご紹介しています。

しかし、他にも風の対策はあります。それは、パンチショットを打つことです。

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ゴルフへの風の影響と対策法

ゴルフにおいて、もっとも影響のある気象はやはり風でしょう。例えば全英オープンの開かれるリンクスコースはとても風が強く、パッティングの際に、ボールが風で動いてしまうほどです。

そこで、風の対策法(対処法)を知っておくことは、コース戦略にとても重要なことです。

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番手ごとの飛距離をメモしてゴルフのスコアアップ

ゴルフでスコアを上げるには、自分の飛距離を正確に把握しておくことが不可欠です。

そこで、多くの方が実践されているとは思いますが、クラブの番手ごとの飛距離を練習場などで把握して、それをメモに書いておくと便利です。

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ティーグラウンドの高さなどを飛距離の計算に入れる

ゴルフコースは平坦なところばかりではありません。

まず、打ち上げ(ティーインググラウンドよりもグリーンが高いところにある)、打ち下ろし(ティーインググラウンドよりもグリーンが低いところにある)というように、ホールの高低差を計算しなければならない場合もあります。

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グリーンのどこを狙うか 受けグリーンと上りのパット

正確不動法では、グリーンの真ん中(中央)にボールを落とすのが基本的な攻め方です。

しかし、それでは物足りない、もっとピンをデッドに狙っていきたいという方のために、応用的なグリーンの狙い方をご紹介します。

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砲台グリーンの攻略法

2010年5月2日、中日クラウンズで石川遼が58という驚異的なスコアをたたき出し、逆転優勝を果たしました。

最終日の石川遼は12バーディー、ノーボギーという恐るべき成績でした。58というスコアは日本ツアーでも、アメリカやヨーロッパツアーの公式試合でも最高の記録的スコアだそうです。

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グリーンの真ん中を狙うというコースマネジメント

アイアンショットやアプローチなどでグリーンを狙うときに、グリーンのどこに落とせばよいでしょうか。

もちろん、理想としては「なるべくピンに近いところ」、つまりベタピンが望ましいです。そして、あわよくばチップインバーディーなどになれば最高です。

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まずはゴルフコースの面を狙って攻める

プロゴルファーは、コースの面ではなく「点」を狙って攻めるといわれています。

もちろんいつも点を狙うわけではないでしょうが、1打でもスコアを良くしないと勝てないプロの世界ですから、フェアウェーでもグリーンでも「あの一点」という場所を定めて狙っていくはずです。

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