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ゴルフ用語辞典

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シャンクとは、重大な反則、ジュニアゴルファー

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シャンク

インパクトでクラブ・フェイスのネック寄りの部分にボールが当たること。シャンクしたボールは急激に右方向に飛び出す。ソケットともいわれる。(参考文献1)

シャンクは一番困るといっても過言でない症状です。私も一時期これに悩まされたことがあります。

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シーサイドコースとは、失格、シャットフェースなど

シーサイド・コース

とは、海辺に作られたコース。一般的にフラットなコースが多いが、海からの風に影響を受け、プレーは難しい。川奈ホテルGCや大洗GCなど、名門コースが多い。(参考文献1)

川奈もシーサイドなんですね。ピンと来ませんでした。川奈は女子ゴルフの舞台としても有名で、難易度が高いコースです。

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サンドグリーンとは、JGA、識別など

サンド・グリーン

とは、砂を固めて作られたグリーンのこと。日本に限らず、初期のゴルフ場はサンドグリーンが多かった。現在でもアラブやアフリカの砂漠に近いところでよく見られる。
ただし、最近の日本でサンド・グリーンといえば、グリーンの上部を砂地にして水はけをよくし、芝の根を深く張らせるようにしたグリーンの構造を指す。(参考文献1)
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サンデーゴルファー、サンドウェッジとは

サンデー・ゴルファー

とは、休日だけゴルフに出かけるゴルファーのこと。月イチ・ゴルファーと同義語。(参考文献1)

普通は平日は働いているので、休日だけゴルフに行くという方がほとんどでしょう。お金持ちや、自由が利く自営の方や、退職して悠々自適の方はそうでないかもしれません。

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サブグリーンとは、暫定球など

サービスホール

とは、パーまたはバーディのとりやすいホール。一般的に距離の短いホールをいうが、こういったホールにはハザードがうまく配置されていることが多く、意外にスコアを崩すこともめずらしくない。(参考文献1から引用)

一般にはそのホールの距離が短いほうがパーやバーディーは取りやすいですね。

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サイドブロー、サドンデスとは

○サイドブロー

とは、ボールを真横からヒットするようなスイング軌道。フェアウェー・ウッドやロング・アイアンに向く打ち方。(参考文献1)

日本ではレベルブローと言われることが多いですが、本当はサイドブローなのでしょうか、わかりません。

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サイドスピンとは、サイドバンカーなど

サイドスピン

とは、ボールにかかる横回転のこと。フック・ボールには左回りの、スライス・ボールには右回りのサイドスピンがかかっている。(参考文献1)

サイドスピンは、ゴルフで最も重要な要素の一つと言えます。なぜなら、ショットが左右に曲がるのは、このサイドスピンが原因だからです。

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コントロールとは、コンパクト、コンプレッションなど

○コントロール

とは制御、抑制。コントロール・ショットといえば意図した方向、距離、球筋を出すことをいう。
「ゴルフはミスをいかに少なくするかのゲーム」といわれるほど失敗はつきもの。セルフ・コントロール(中略)といわれる自制心を試されるゲームでもある。(以下略、参考文献1)
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コンセントレーションとは、コンテストなど

コンシード

とは、マッチプレーで相手のパットの省略を認めること。OKは俗称。

(以上、参考文献1)
一般にはOKパットということが多いですね。プロのマッチプレーの試合でも、コンシードしている場面をときどき見ます。

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ゴルフウイドウとは ゴルフをやめる人が少ない理由

○ゴルフ・ウイドウ
とは、夫がゴルフで年中家を空けるため、夫人がまるで未亡人のような存在になってしまうこと(参考文献1)。

ゴルフはスポーツの中でも一番やめる人が少ないもの、といわれています。例えばジョギングやランニング、筋力トレーニングといったスポーツは、きついので途中で止めてしまう人も多いでしょう。

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