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ゴルフスイングで手にマメができるのを防ぐには

ゴルフスイングで手にマメができるのを防ぐには


私がゴルフを始めて練習場に通いつめていたとき、ゴルフスイングを繰り返していると手のひら(掌)にマメ(まめ、豆)ができて大変でした。

マメのできたところにばんそうこうを貼っていくのですが、それでもすぐに痛くなってしまうのです。

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痛いとスイング練習に集中できません。マメが治るまで待てばよい話ですが、ゴルフに熱中していた私はそれまで待てませんでした。

そんなとき、「マメゾー」(MAMEZO)というマメのできにくくなるグローブをゴルフダイジェスト・オンラインで購入しました。

ゴルフダイジェスト・オンライン
さまざまなブランドのゴルフクラブが豊富な品ぞろえです。

そうしたら、本当にマメができにくくなって重宝した覚えがあります。

ダフリがマメの原因

ただ、当サイトでご紹介している正確不動法なら、マメはもっとできにくくなります。それは、ダフリが格段に少なくなるか、全くなくなるからです。

練習場のマットでダフると、手に強い衝撃が伝わってマメの原因になります。ということは、ダフリが少なくなればマメができにくくなると言えます。

正確不動法のゴルフスイングなら、短期間でボールをフェースの芯でとらえることができるようになります。芯で捕まえることができると、しっかりとした重くもない、軽くもない打感を得ることができ、手への負担がなく、マメもできません。

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