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接待ゴルフで下手なふりをする方法

接待ゴルフで下手なふりをする方法


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ちょっと嫌味なタイトルになってしまいましたが、ゴルフを始める方の中には、仕事上のおつきあい、つまり接待などのために始めるという方もいらっしゃるでしょう。

そうした方にも、レッスン不要でお金がかからず、短期間で上達できる正確不動法はおすすめです。

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ただ、接待ゴルフの場合は自分があまり上手だと先方が気を悪くしたりして、立場上気まずいことになりかねません。正確不動法だとゴルフの腕前がすぐに上達してしまうので、その点はご注意ください(笑)。

ちなみに、そういった場合にわざと下手なふりをする方法があります。

それは、ときどきショットの際にグリップにかなり力を入れて「がちがちグリップ」でクラブを振ることです。こうすると、インパクトでクラブヘッドが走らないので、フェース(フェイス)が開いてスライスしやすくなります。

そうすると球が大きく右に曲がって、ラフや林などに入るでしょう。それを見れば、他の人が「お、あいつもたいしたことないな」と思ってくれるはずです。

それにしても同伴者に気を使いながらラウンドするゴルフというのも、正直なところ嫌なものですね。やはりゴルフは楽しみのためにプレーしたいものです。

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