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ディボット跡をつくらないためのゴルフマナー

ディボット跡をつくらないためのゴルフマナー


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(参考文献1から引用、抜粋)
ディボットとは、ショットによって切り取られた芝生のこと。アイアンショットで切り取られやすいが、この跡は必ず元の場所(ディボット跡)に戻して足で踏みつけておく。

プレーヤー全員がこれを実効すれば、ディボット跡からのショットはしなくてもすむのである。(引用終わり)

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ディボット跡はくぼみになるので、ライが悪くなってしまいます。上記にあるように、みんなが取ったターフを元に戻して踏んでおけば、そこから打つという嫌な場面はなくなるはずです。

そして、ターフを戻しておくことは、プレーしやすいフェアウェイを保全することにもつながります。ぜひ実行したいマナーです。
参考:ディボット跡からのショット

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