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ゴルフ場のクラブハウスでの昼食の際のマナー

ゴルフ場のクラブハウスでの昼食の際のマナー


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(参考文献2から引用)
プロのトーナメントでは18ホール通してプレーしますが、一般のアマチュアのプレーでは9ホールのハーフを終了した時点で、昼食になります。

ハーフが終わってクラブハウスに戻ってきたら、午後のスタート時間をキャディさんに聞いておきます。

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クラブハウスに入る前には衣服のほこりを払い、靴の汚れを落としておきます。顔や手も洗って、髪も整えてから食堂にいきましょう。

午後のスタートはティグラウンドへスタート時間の15分前にはつくように行きます。

スタートまでに時間のあるときは午前中のパターを考えて調整をしておきます。距離感が合わなかったり、ひっかけ気味だったりしたら、それを直すことを考えて練習します。(引用終わり)

プロは昼食がないんですね。タイガー・ウッズが試合中にバナナを食べている場面を見たことがありますが、バナナは屋外でも食べやすいのでぴったりですね。石川遼選手も確か食べていました。

さて、昼食でリラックスできるときですが、やはり食堂に行く以上は清潔さを保ちたいものです。プレーをすれば汗をかくでしょうから、顔も洗った方がベターです。

パターの練習は時間つぶしにもってこいですね。パッティングはスコアに直結しますので、昼食後にパットを修正できればさらにスコアアップが望めそうです。

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